【スバル・レヴォーグ】新型や旧型、年式でどのように違うのか?

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スバルを代表する人気ステーションワゴン、レヴォーグ

数度のモデルチェンジを経て、トップクラスの人気を積み上げてきました。

そんなスバルレヴォーグのこれまでの進化について調べてみました!





スバルレヴォーグの現行・新型機の紹介

スバルレヴォーグの現行・新型機の紹介引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/special/photo.html

良好な走行性能を誇り、上質なデザインに仕上げられたエクステリア・インテリア。

本格的な走りを求めるドライバーからファミリーまで、幅広い

人気を集める本格ステーションワゴン、スバルレヴォーグ。

品質の高いスバル車の中でも人気となる車だけに、購入を検討している人も

多いはず。まずは最新型のタイプについて調べてみました!

【スバルレヴォーグの現行・新型機をCheck!】

スバルレヴォーグの最新型は、2018年4月27日に発表されました。

初代モデルであるA型から数えて5代目となる現行モデルは、通称

E型として知られています。

スバルレヴォーグの現行・新型機の紹介引用:https://www.subaru.jp/levorg/smartedition/

スバルレヴォーグE型の特徴は、その1つ前のモデルで、

2017年に発表されたD型と

ほとんど同じです。3代目のC型に比べ、フロントグリル、

フロントバンパー、LEDヘッドランプ、LEDフォグランプカバーが

ぐっとブラッシュアップされています。

また、フロントフォグランプがLED化され、1.6GT EyeSight S-styleと

1.6GT-S EyeSight、2.0GT-S EyeSightの18インチアルミホイールの

デザインも新たになっています。

ボディカラーもD型同様、ストームグレー・メタリックを含めて7色展開と

なっています。

スバルレヴォーグの現行・新型機の紹介引用:https://www.subaru.jp/levorg/smartedition/specialequip/index.html

E型の最も大きな変化は、「スバル60周年特別記念車」タイプが加わったこと。

LEDハイ&ロービームランプ(ブラックベゼル)やメッキ加飾付フロントグリル(ダークメッキ+ブラック塗装)、ブラックカラードドアミラーなどが追加され、

プレミアム感あふれる仕様になっています。

また、インテリアにはアルミパッド付スポーツペダルが加えられました。

スバルレヴォーグの現行・新型機の紹介引用:https://www.subaru.jp/levorg/smartedition/specialequip/

インテリアもD型からの変更はありませんが、上級モデルである

スバルレヴォーグ「STI スポーツ」のみ、ピアノブラック調のステアリングベゼルが

追加されています。

 

<スバルレヴォーグ E型 モデル一覧>

・スバルレヴォーグ2.0STI スポーツ EyeSight        405万円

・スバルレヴォーグ1.6STI スポーツ EyeSight        356万円

・スバルレヴォーグ2.0GT-S EyeSight         362万円

・スバルレヴォーグ1.6GT-S EyeSight         308万円

・スバルレヴォーグ1.6GT EyeSight Sスタイル        293万円

・スバルレヴォーグ1.6GT EyeSight            286万円

 

[1.6Lモデル]

エンジン              水平対向4気筒DOHC直噴ターボ

排気量        1.6L

最高出力              125[170]/4,800~5,600

最大トルク           250[25.5]/1,800~4,800

トランスミッション CVT

駆動方式              AWD

使用燃料              レギュラー

燃費           16.0 km/L(JC08モード)11 km/L(実燃費)

 

[2.0Lモデル]

エンジン              水平対向4気筒DOHC直噴ターボ

排気量            2.0L

最高出力              221[300]/5,600

最大トルク           400[40.8]/2,000~4,800

トランスミッション CVT

駆動方式              AWD

使用燃料              ハイオク

燃費           11 km/L(JC08モード)10 km/L(実燃費)

スバルレヴォーグの現行・新型機の紹介引用:https://www.subaru.jp/accessory/levorg/exterior/

いかがでしょうか。

 

本体価格だけでみると、最もリーズナブルなタイプになるのは

スバルレヴォーグ1.6GT EyeSight 286万円

 

最も値段が張るタイプは

スバルレヴォーグ2.0STI スポーツ EyeSight            405万円

となっており、その差額は約120万円にもなります。

1.6Lと2.0Lという排気量の違いはあるにせよ、スバルレヴォーグの

中でも大きな価格差があるのですね!





スバルレヴォーグの旧型機を紹介

スバルレヴォーグの旧型機を紹介引用:http://carlife.biz/archives/2315/

最新型のスバルレヴォーグのグレードやタイプ、価格などを紹介しましたが、

中古市場では、旧型機もまだまだ人気を保っています。

気になるスペックや価格を調べてみました!

【スバルレヴォーグの歴代旧型機をCheck!】

[スバルレヴォーグA型]

2014年に発売された初代モデルです。日本市場向け車種として投入され、

レガシィツーリングワゴンよりややコンパクトなサイズ設計となり

日本の道路状況に合わせた運転のしやすさをアピール。

また、たくさんの荷物が載せられるカーゴルームや、ゆったりとした

車室空間は、ステーションワゴンとしての機能を高い次元で

実現しており、大きな注目を集めました。

 

・グレード

スバルレヴォーグ1.6GT

スバルレヴォーグ1.6GTEyeSight

スバルレヴォーグ1.6GT-SEyeSight

スバルレヴォーグ2.0GTEyeSight

スバルレヴォーグ2.0GT-SEyeSight

 

[スバルレヴォーグB型]

2015年にマイナーチェンジされた2代目モデルです。A型から10か月後の

マイナーチェンジは、、全グレードがEyeSight付きのモデルとなるなど注目を集めました。

アドバンスドセイフティパッケージオプションが加えられ、従来のEyeSight

を含む安全性能が大幅に向上した点がポイント。

1.6L 直噴ターボのDITエンジンの制御を見直し1.6Lタイプは燃費も向上。

平成32年度燃費基準をクリアしたことで、取得税60%、重量税50%が減税され

ました。

 

・タイプ

スバルレヴォーグ1.6GTEyeSight

スバルレヴォーグ1.6GT-SEyeSight

スバルレヴォーグ2.0GTEyeSight

スバルレヴォーグ2.0GT-SEyeSight

スバルレヴォーグ1.6GT EyeSight Proud Edition

スバルレヴォーグ1.6GT-S EyeSight Proud Edition

 

[スバルレヴォーグC型]

2016年に発売された3代目モデル。

2代目モデルから大きな変更はないように見えますが、

後席にシートベルトプリテンショナーが追加され、

前面衝突時に瞬時にシートベルトを巻き取り安全性が向上。

リアシートのクッションを安全性の高い構造に改良し、

側面衝突への対応も強化されています。

スバルレヴォーグの旧型機を紹介引用:https://bfaction.exblog.jp/25560605/

・グレード

スバルレヴォーグ1.6 GT EyeSight

スバルレヴォーグ1.6 GT EyeSight Sスタイル

スバルレヴォーグ1.6 GT-S EyeSight

スバルレヴォーグ2.0 GT-S EyeSight

スバルレヴォーグ1.6 STI スポーツ EyeSight

スバルレヴォーグ2.0 STI スポーツ EyeSight

スバルレヴォーグ1.6 GT EyeSight スマート エディション

 

[スバルレヴォーグD型]

2017年発売の4代目モデルは、アイサイト・ツーリングアシスト

が全車搭載。

フロントグリルやフロントバンパー、LEDヘッドランプのデザイン

が一新され、より精悍な仕上がりに。

新色の「ストームグレー・メタリック」も加わりました。

スバルレヴォーグの旧型機を紹介引用:https://response.jp/article/2017/08/01/298157.html

・グレード

スバルレヴォーグ1.6GT EyeSight

スバルレヴォーグ1.6GT EyeSight S-style

スバルレヴォーグ1.6GT-S EyeSight

スバルレヴォーグ2.0GT-S EyeSight

スバルレヴォーグ1.6STI Sport EyeSight

スバルレヴォーグ2.0STI Sport EyeSight





スバルレヴォーグを年式毎に比較

A型からE形まで、多数のラインアップが投入されてきた

スバルレヴォーグ。

年式事の違いを比較してみました!

【スバルレヴォーグの年式をCheck!】

2014年の発売以来、最新のE型まで進化を続けてきた

スバルレヴォーグ。

毎年のようにマイナーチェンジが行われているため、

年式の違いは型式の違いとほとんど同じなので

選びやすいですね。

スバルレヴォーグを年式毎に比較引用:https://www.subaru.jp/levorg/stisport/special/photo.html

平成26年 2014年式…[A型]

平成27年 2015年式…[A型] [B型]

平成28年 2016年式…[B型] [C型]

平成29年 2017年式…[C型] [D型]

平成30年 2018年式…[D型] [E型]

スバルレヴォーグを年式毎に比較引用:https://jmty.jp/all/car-kw-levorg

注目すべきは

平成29年 2017年式…[C型] [D型]です。

C型からD形へのマイナーチェンジは、デザインや安全性能が

大幅に強化されました。

中古相場でも、この2タイプを境に価格に差が出る

ことが多いようなので、一つの目安と言えそうです。

 

インターネット中古車販売店などで調べたところ、

[A型]平成26年 2014年式

は約1,500,000円

[B型]平成27年 2015年式

は約2,000,000円

[C型]平成28年 2016年式

は約2,500,000円

 

というラインで価格が区切られているようですので

中古車購入の目安としてください。

 

アイキャッチ画像引用:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/

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スバルのレヴォーグかっこいいですよね!?

しかもスバルの予防安全として有名な
アイサイトも搭載していて、
運転も安心です。

休日にレヴォーグで
ちょっとした旅行、キャンプもいいですね!
アクティブなパパを演出できます!

でも・・・
みなさんこういった
コメントが数多くあります。

「レヴォーグ欲しいけど高いな…」
「今使っている車とも長いし、
レヴォーグに乗り換えたいな…」
「ディーラーと値引き交渉疲れたな…」
「新車のレヴォーグを最安で欲しい…」
「ディーラーの売込みイヤだなぁ…」
「ローンが長くなるの避けたい…」

などなど、
レヴォーグの購入を
検討しているけど、
色々な悩みがあって購入に踏み切れない。
なんて事ありませんか?

このような悩みを持っている人は
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